持病は気持ちで克服
持病は年齢とともに誰もが持つようになりますね。
持病は、持っている病気が慢性的になり、一度発病すると、きわめて治りにくくて、死ぬまで苦しみ悩む病気です。
40歳以上になると、ほとんどの人が何かの成人病を持っていますよね。
生活習慣病とも言いますが、原因不明のまま発病し、いくつもの症状が重なって起こる病気です。
頭痛や耳鳴り、つらい肩こりや腰痛、手足のしびれ、高血圧、胃痛、この病名、全部私が体験していますし、現在も症状が出ています。
父も兄も脳梗塞で逝きました。なので健康には気を付けています。来週も、胃カメラの検診予約をしています。
左耳の耳鳴りが今もひどくて、聴力がほとんど無くなりました。もちろん有名な病院へも行きました。入院治療も受けました。
原因不明なんですよね。たくさんの薬が出るだけですので、耳鼻科へ行くと、胃が悪くなります。
悪循環です。なので、もう耳鼻科へは行っていません。
初めて耳鳴りが起きた時は気がちって、何も出来ないので寝てばかりいましが、気にしているとなにも出来ないので、前向きに気持ちを切り替えました。
現在は慣れてしまい、こうしてパソコンの前に座っています。
なってしまった病気はあきらめて、それ以上にならないように、野菜を多く取り、はやね早起き、ストレッチを毎日やってます。
それにお酒も毎日は止めました。タバコは吸いません。今日も元気(気持ちが)に、生活して生きています。
病気をしないで、健康に長生きしたいです。
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